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毎年訪れる結婚記念日にどんなものをあげますか?PART2

2016年2月8日

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毎年訪れる結婚記念日には

実は一年ごとに呼び方があるんですよ!

そんな結婚記念日に

何をプレゼントしたら良いのか

このブログを見れば悩む心配がなくなります!

 

 

 

長岡市の結婚式場長岡ベルナール

ウエディングプランナーのブログです。

 

 

 

先日のブログでは1年目から5年目までの

結婚記念日の意味と何をプレゼントするべきか

をご紹介していきました。

 

【知っていると得をする】毎年訪れる結婚記念日にどんなものをあげますか?

 

を見てください。

 

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今日は6年目から10年目をご紹介します!

 

 

6年目「鉄婚式」

 

そろそろ2人の生活も板についてくる

結婚して6年目の結婚記念日は

鉄婚式(てつこんしき)と呼ばれ、

「鉄のように強い人生を歩んでいこう」

という意味が込められています。

フライパンなどの鉄製品を贈りましょう。

 

 

 

7年目「銅婚式」

 

「どうこんしき」と呼ばれる

結婚7年目の記念日には

「家族、財産の安定を銅に例えて」

という安定の意味が込められています。

お祝いのプレゼントには

アクセサリー、食器などの銅製品を贈ります。

銅のペアグラスがオススメです!

 

 

 

8年目「ゴム婚式」

 

ゴムのように

「弾力性のある2人の生活を」

という意味が込められています。

その他の呼び方としては

青銅婚式(せいどうこんしき)と呼ばれることも。

お祝いのプレゼントには

やはりゴム製品を!

ゴム製品には今オシャレなものがいっぱいあるんですよ!

スマホのケースとかオススメです!

 

 

 

9年目「陶器婚式」

 

結婚して9年目の結婚記念日は

(とうきこんしき)と呼ばれ、

「陶器を大事に扱ってヒビが入らなかった」

という意味が込められています。

「いつも美味しい料理をありがとう」

という気持ちを込めて

お皿などの陶器類を贈るのが一般的です。

夫婦茶碗とか、名入れのカップが良いのでは。

 

 

 

10年目「アルミ婚式」

 

記念すべき10周年記念日は

アルミ婚式(あるみこんしき)!!

「錫(スズ)の様に美しさと柔らかさを兼ね備えて」

という意味が込められています。

お祝いのプレゼントには

ヤカン、寸胴、アクセサリーなどの

錫・アルミ製品を贈ります。

アルミ製のフォトフレームとかいいですよ!

手になじみやすくて使いやすいです。

10年前の結婚式で撮った写真を入れて渡して!

 

 

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10年目以降はまた後日のブログでご紹介します。

それでは失礼いたします!

 

 

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長岡市で結婚式場のお問い合わせは、長岡ベルナール
長岡市千秋1丁目1000番地1
0258-29-0101

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