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毎年訪れる結婚記念日にどんなものをあげますか?PART3

2016年2月14日

ゼクシィネット用①

 

毎年訪れる結婚記念日には

一年ごとに呼び方があるんです!

毎年同じものをプレゼントでは

ちょっと味気が無いですよね。

結婚記念日に何をプレゼントしますか?

 

 

 

長岡市の結婚式場長岡ベルナール

ウエディングプランナーのブログです。

いつもご覧頂きましてありがとうございます。

 

 

 

前日のブログでは

1年目から10年目の結婚記念日の意味と

何をプレゼントすると喜ぶかを

ご紹介しました。

 

【知っていると得をする】毎年訪れる結婚記念日にどんなものをあげますか?PART1

 

毎年訪れる結婚記念日にどんなものをあげますか?PART2

 

こちらから見て見てください。

 

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このブログでは11年目から15年目をご紹介します。

 

 

 

 

11年目「鋼鉄結婚式」

 

結婚して11年目の結婚記念日は

鋼鉄婚式(こうてつこんしき)

と呼びます。

鋼鉄というと、とても強度が強そうですね。

「鋼のように強い愛の力で結ばれて」

という意味が込められています。

お祝いのプレゼントにはフライパン、

ゴルフクラブなど金属を贈ることが

11年目の結婚記念日ではお勧めです。

 

 

 

12年目「絹結婚式」

 

結婚して12年目の結婚記念日は

絹婚式(きぬこんしき)と呼ばれます。

絹というと群馬県の工場を想像してしまいますよね!

「絹のようにきめ細やかな2人の愛情」

という意味が込められています。

お祝いのプレゼントには

ネクタイ・スカーフ・ショール

などの絹製品をプレゼントします。

 

 

 

13年目「レース婚式」

 

結婚して13年目の結婚記念日は

レース婚式と呼ばれます。

結婚式でレースって今とても流行っています。

コースターをレースにしたり、

席次表やウエルカムボードにも取り入れると

可愛くなりますよ!

レース婚式には

「さらに深くあやなす愛の証」

という意味が込められています。

お祝いのプレゼントには

ハンカチーフ・テーブルクロスなどの

レースのものを送りましょう!

 

 

 

14年目「象牙婚式」

 

結婚して14年目の結婚記念日は

象牙婚式(ぞうげこんしき)と呼びます。

猛々しい響きの記念日ですよね!

「象牙のように年齢を重ねて輝く価値」

という意味が込められています。

お祝いのプレゼントには

印鑑など象牙品を贈るのが一般的です。

 

 

 

 15年目「水晶婚式」

 

結婚して15年目の結婚記念日は

水晶婚式(すいしょうこんしき)と呼ばれ、

「透明で曇りのない水晶のような信頼」

という意味が込められています。

お祝いのプレゼントには指輪や置物などの

水晶、クリスタル製品を贈りましょう。

 

 

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また後日のブログで11年目から60年目まで

一気にご紹介していきます!

 

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長岡市で結婚式場のお問い合わせは、長岡ベルナール
長岡市千秋1丁目1000番地1
0258-29-0101

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